本文へ移動

OpenCode

OpenCode とオープンなモデルを、並べて。

bycoda は OpenCode を専用のセッションで実行するので、OpenCode の設定にある GLM、Kimi、DeepSeek などのモデルを、ほかのエージェントと並べて使えます。

デモプロジェクトを開いた bycoda の実際の画面

できること

  • お使いの OpenCode をそのまま実行
  • 設定で提供されていれば GLM、Kimi、DeepSeek などのモデルを利用
  • プロジェクトごとに MCP サーバーを有効化・無効化
  • OpenCode の更新確認

セットアップ手順

  1. OpenCode をインストールして、プロバイダーを設定
  2. bycoda でプロジェクトを開く
  3. OpenCode とモデルを選ぶ
  4. 分割画面でほかのエージェントと比較

知っておくこと

表示されるモデルは、OpenCode のプロバイダー設定によって決まります。

よくある質問

OpenCode のモデルを Claude と比較できますか?

はい。2 つの分割ペインで、異なるエージェントに同じプロンプトを実行させられます。

これらのモデルの料金を bycoda に払うのですか?

いいえ。利用分は、ご自身の OpenCode のプロバイダー経由で課金されます。

自分のプロジェクトで試してみましょう。

bycoda は無料のオープンソースで、Windows x64 と Apple Silicon の Mac 向けにベータ版を公開中です。普段使っているエージェントのアカウントをそのまま使えます。

このバージョンのデスクトップ版は Windows x64 と Apple Silicon 搭載 macOS 向けに公開されています。